前回伝えると告知していたこと、パチスロの極意とは・・・・ (今日は南国について^^)
ど〜も、今日キングオブマウスに 凹×2にやられてきたDAIです。
ちょっと打ったらいきなり天井行くんだもの・・・・。 まいったまいった(笑)
あきれて汗も出ませんでしたよ。 新台当時の吉宗を思い出しましたね。
しかしコイツは設定6は割がすばらしい! 判別もできそうですし、今後最も狙い目ですね^^
それでは、「勝ち組講座」の内容に入っていきます!
前回言いたかったことは、
判別の仕方は人によって多少違ってくるということです。
どういうことがと言うと、
例えば、判別のわかりやすい台(南国の設定6) の場合は誰でも知っていることとは思いますが、
朝一から打ったとき、 2鳴(初当たり)して帳飛ばずでヤメですよね?
常識ですよね。
ではわかりにくい台(南国の設定5)の場合はどうでしょうか?
朝から3鳴きスルーでヤメ?
ベルをカウントする? 5鳴きスルーでヤメ? 4鳴き以内に飛んでいるなら続行? 鳴きが良いなら高設定?
鳴きが悪かったら低設定?
実際のところ、いろいろな要素を総合した上で、 判別するものですよね?
つまり、この判別しにくい台のときに、 人によって良し悪しを判断仕方が若干変わってくるのです。
例えばこのように言っているプロ達がいます。
プロAさんは言いました。
「南国の設定5は、ベルをカウントして、鳴きがほどよく鳴いていて、蝶も平均3〜4鳴きいないに飛んでいたらOKだよ」
プロBさんはいいました。 「南国の設定5は、鳴きは一切気にしない。重要なのは、蝶の飛び具合と、ベルだよ」
プロCさんは言いました。 「南国の設定5は、どうしても確実に判別できないから、店のクセを完璧に読んだ上で蝶の飛び具合だけ見るね」
のようにプロと言われる人でも言っていることが、 多少違っているものなのです。
それでも、結果は当然、全員プラスなわけです!
ようするに、私が言いたかったことは、
基本的なことをシッカリ学んでいる人なら、 多少判別の仕方が人と違っていても、結果はついてくるものなのです。
(もちろん違いすぎていたらダメですよ笑)
ん〜伝えたいことが伝えれているかなぁ・・・ 多分大丈夫なはず・・・
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